第3の顔

いつも打ち合わせしている時の羽賀選手は、どちらかというと饒舌な方ではないのですが
(本人曰く「打ち合わせでは基本的に真面目な話をしようとしているから」)、
講演などでは、スイッチが入って別人のように滔々とスピーチするので、毎回驚きます。

そして先日、峰島選手を交えて話をしていたときに、
「会社モード」「人前モード」の他に、また第3の顔があることがわかりました。
次から次にツッコミ(?)を入れたり冗談を言ったりする羽賀選手が新鮮だったのですが、
チームメイトといる時の、「全然話が進まなくなる」(峰島選手談)くらいふざけている姿が一番本来の姿なのかもしれません。
皆さんはどう思いますか?